レーダー探知機を購入し手も、取付は自分でできるかわからないということはありませんか・
この記事ではレーダー探知機の取付についてまとめていきます。
☆レーダー探知機の取付場所。
レーダー探知機の取付場所としては主に3タイプがあります。
①ダッシュボード
同梱されている粘着マットでベースやステーと呼ばれる土台をダッシュボードに取り付けます。
レーダー探知機はこの土台にドッキングすることで固定されます。
取り外しが可能なので、車に乗らないときなどには家で保管することが可能です。
②サンバイザー
サンバイザーに設置する場合も、同梱されている粘着マットでベースやステーと呼ばれる土台をダッシュボードに取り付けます。
レーダー探知機はこの土台にドッキングすることで固定されます。
取り外しが可能なので、車に乗らないときなどには家で保管することが可能です。
③ミラー
ミラーの場合にはミラーを挟むように取り付けます。
情報はミラーの一部に表示画面があり、使わない時にはハーフミラー加工により通常のミラー同様に使えます。
以前はレーダー探知機に吸盤が備え付けてありフロンガラスや側面ガラスに取り付けるということが出来ました。
しかしながら道路運送車両の保安基準改正によりガラスに取り付けると、街頭指導の対象になったり車検がと折らなくなります。
今は吸盤をつけている製品はなくなりましたが、オークションなどで古い製品を手に入れてもガラスには取り付けないでください。